高岡市伏木: 正法寺

  富山県:歴史・観光・見所高岡市伏木:観光・観光・見所>正法寺

概要・歴史・観光・見所
正法寺(高岡市伏木)概要: 正法寺は富山県高岡市伏木一宮に境内を構えている曹洞宗の寺院です。正法寺の創建は昭和7年(1932)に道前泰貫が御堂を造営し、石仏を安置したのが始まりとされ、昭和13年(1938)に黙堂師(福井県永平寺町:永平寺68世)により開山されました。本堂は木造平屋建て、入母屋、桟瓦葺き、桁行8間、外壁は真壁造り白漆喰仕上げ。本堂背後の山中には四国八十八カ所巡礼を模した石仏が安置され、全て参拝すると本家と同様の御利益があるとされます。宗派:曹洞宗。

正法寺:写真

正法寺
[ 付近地図: 富山県高岡市伏木 ]・[ 高岡市伏木:歴史・観光・見所 ]
正法寺 正法寺 正法寺 正法寺


※ 相談や質問は大変失礼ですが、メールのみとさせていただきます。 回答によって不都合や不利益をこうむっても当サイトは一切責任を負いません。又、回答を直接的(当サイトの名前を使って)に交渉や請求の手段とすることはご遠慮くださるようお願い申し上げます。 予告なしに追加、書き替えを行いますのでご了承ください。尚、「富山県:歴史・観光・見所」は「富山県の歴史」、「郷土資料辞典−富山県」、「日本の城下町−北陸」、「城郭と城下町−北陸」、「北陸道二」、「パンフレット」、「案内板」、「関係HP」等を参考にさせていただいています。